ショック

こんなはずではなかった…一人暮らしの理想と現実とは?

何かのきっかけで初めて一人暮らしをすることになった時、あなたはどう思いますか?

どんな部屋にしようか?
一人きりの空間だから何しようかな?
料理はどんなの作ろうかな?

などなど色々と考えていくことでしょう。
しかし実際はこんなはずじゃなかった…と思うことが多いようです。
それはどういうことなのでしょうか?

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まずは料理です。
これが思っていた以上に面倒くさく、初めはきちんとやっていたのに結局手抜きの料理になってしまったり、
男性はほとんどが外から買ってきてしまったりしてしまうようです。

実家にいる時は母がパッと料理を作っていたので自分もできるかなと思ったら難しかったという意見も多かったです。
また誰かに作るわけでもないので作り甲斐がないという女性の意見もありました。

また他にもインテリアについても挙げられていました。
本当はこういう部屋にしたかったのに、部屋の広さや価格が思う通りにいかず、
結局地味な印象になってしまったという人が多いです。

やはりこれは実際に住んでみないとわからない部分でもありますよね?

初めての引っ越しの際には諸々膨大な費用がかかります。
思い描いていたような家具や家電を買うことができずがっかりしたという、理想と現実のギャップも多いです。
雑誌で憧れていたようなセンスを再現することが難しく、あまりかっこいい部屋にならないと悩んでいる人もみられます。

このように初めての一人暮らしでは、憧れていた部分が実際は違ったというケースが多いようです。

しかし一人暮らしは決してムダなことではないと私は思います。
自立して生活することで結婚した後も絶対に役立つと思っています。
なのでプラス思考で考えて、楽しく一人暮らしをしていけたら良いですね♪
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